FA WSL

FA女子スーパーリーグ
(FA Women's Super League)
加盟国 イングランドの旗 イングランド
大陸連盟 22 UEFA (欧州)
創立 2010年3月22日
開始年 2011
ディビジョン 1
参加クラブ 12
リーグレベル 第1部
下位リーグ FA女子選手権
国内大会 FA女子カップ
コミュニティ・シールド(英語版)
リーグカップ FA女子リーグカップ(英語版)
国際大会 UEFA女子チャンピオンズリーグ
最新優勝クラブ チェルシー (2021-22)
最多優勝クラブ チェルシー (6回)
テレビ局 Sky Sports
日本の旗 DAZN[1]
公式サイト 公式ウェブサイト
2022-23(英語)

FA女子スーパーリーグ(エフエーじょし – 英語: FA Women's Super League、略称:FA WSL)は、イングランドにおける女子サッカーの最上位リーグ。2011年4月よりフットボール・アソシエーション(FA)により運営されている。

概要

かつての最上位リーグであったFA女子プレミアリーグより移行した8クラブを擁して2011年に最初のシーズンが開催され、2014年に新たに10クラブを加えWSL1とWSL2の2部制を敷いている[2]。運営が続くプレミアリーグ(3部相当)との入れ替えはなく、WSLは4月から10月に、プレミアリーグは冬季にそれぞれ開催されている。WSL王者および2位となったクラブはUEFA女子チャンピオンズリーグへの出場資格を得る。

2016年シーズンからはWSL1に1チーム増えて9チーム、WSL2が10チームで合わせて全19チームで開催されることになった[3]

2017年は新たな開催日程に移行するためにスプリングシリーズが2月から5月に全8節で行われ、本来のシーズンは2017-18年に9月から5月の開催で行われることになった[4]。2017-18シーズンからはWSL1に1チーム加わり10チーム、WSL2が10チームで計20チームで行われることになった[5]。 2018-19シーズンからはWSL1の呼称を「FA女子スーパーリーグ (英語: The FA Women's Super League)」、WSL2を「FA女子選手権 (英語: The FA Women's Championship)」とし、それぞれ1チームずつ増えて各11チーム(計22チーム)で行われることになった[6][7]


リーグの構成

シーズン チーム
2011–2015 8
2016–2017 9
2017–18 10
2018–19 11
2019–20 以降 12

FA WSLの加盟クラブは12である。機構改革前はプロフェッショナル・リーグと規定され、それぞれのチームは上位4名の選手に年俸2万ポンド超を払えるかどうかを加盟条件としていた[8]。しかしながらWSLをセミプロに移項させると2010年11月に発表があり、各チームの専属選手は「数名」と規定が変わった[9]。当時はアメリカ女子プロサッカー(WPS)と対比し、イングランドの女子サッカー選手の年俸は10分の1とも評された[9](その後、WPSは発展的に解消)。

2011 FIFA女子ワールドカップの開催を控え、同シーズンは2011年5月12日からオフに入る。7月初旬に再開し、同8月に日程を終えた[10]

リーグの制度変更が定着する2011年からFA WSLコンチネンタル・カップ(英語版)が始まり、クラブはノックアウト方式のトーナメント戦(英語版)に臨んだ[11]。2014シーズン(英語)に機構改革を受け、イングランドのチームは3地域に分類され、6チームが選ばれる。3地域それぞれの優勝チームと得失点差で次点のチームは、ノックアウト方式の準決勝戦へ進んだ[12]。続く2015シーズンから、WSLコンチネンタル・カップの開催カレンダーはリーグシーズンと並行して開かれている。

FA 評議会は審理の結果、2017–18シーズンより、リーグ再編ならびにライセンス要件の改定を実施すると2017年9月に公表、プロフェッショナル・チーム対象の1部は参加枠を8から14チーム、セミプロ対象の2部として同じく12チームを出場させるとした[13]。2年目の2018–19シーズンには、参加条件をプロフェッショナル・クラブにしぼり込んだ[14]

所属クラブ

2022–23シーズンには以下の12クラブが参戦している。

クラブ名 ホームタウン 本拠地
アーセナル ロンドン メドウ・パーク(英語版)、ボアハムウッド(英語)
アストン・ヴィラ タムワース ベスコット・スタジアム(英語版)ウォルソール
ブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオン クローリー ブロードフィールド・スタジアム(英語版)、クローリー
チェルシー ロンドン キングスメドウ(英語版)キングストン・アポン・テムズ
エヴァートン リヴァプール ウォルトン・ホール・パーク(英語版)、リヴァプール
レスター・シティ(英語版) クオーン(英語版) キング・パワー・スタジアムレスター
リヴァプール バーケンヘッド プレントン・パーク(英語版)バーケンヘッド
マンチェスター・シティ マンチェスター アカデミー・スタジアム(英語版)、マンチェスター
マンチェスター・ユナイテッド マンチェスター リー・スポーツ・ビレッジ(英語版)、マンチェスター
レディング(英語版) レディング マデイスキー・スタジアム、レディング
トッテナム・ホットスパー(英語版) ハートフォードシャー ザ・ハイブ・スタジアム(英語版)キャノンズ・パーク(英語版)
ウェストハム・ユナイテッド ラムフォード(英語版) ヴィクトリア・ロード(英語版)ダゲナム

歴代優勝チーム

WSL優勝トロフィー(左、エレン・ホワイト/右、ステフ・ホートン)
トロフィー。機構改革を経て2018–19シーズンから採用。

シーズン

FA女子カップでダブルを達成したチームは太字で示した。FA女子カップとFA女子リーグカップ(英語版)のトレブルを達成したチームは太字斜体で表す。

シーズン 優勝 2位 3位 チーム数 試合数
2011 アーセナル バーミンガム・シティ エヴァートン 8 14
2012 アーセナル バーミンガム・シティ エヴァートン 8 14
2013 リヴァプール ブリストル・アカデミー アーセナル 8 14
2014 リヴァプール チェルシー バーミンガム・シティ 8 14
2015 チェルシー マンチェスター・シティ アーセナル 8 14
2016 マンチェスター・シティ チェルシー アーセナル 9 16
2017
(スプリングシリーズ)[注 1]
チェルシー マンチェスター・シティ アーセナル 9 8
2017-18 チェルシー マンチェスター・シティ アーセナル 10 18
2018-19 アーセナル マンチェスター・シティ チェルシー 11 20
2019-20 チェルシー マンチェスター・シティ アーセナル 12
2020-21 チェルシー マンチェスター・シティ アーセナル 12 22
2021-22 チェルシー アーセナル マンチェスター・シティ 12 22

クラブ別優勝回数

クラブ名 優勝(回) 準優勝(回) 優勝シーズン 準優勝シーズン
チェルシー
6
2
2015、2017スプリングシリーズ[注 1]、2017-18、2019-20、2020-21、2021-22 2014、2016
アーセナル
3
1
2011、2012、2018-19 2021-22
リヴァプール
2
0
2013, 2014
マンチェスター・シティ
1
6
2016 2015、2017[注 1]、2017-18、2018-19、2019-20、2020-2021
バーミンガム・シティ
0
2
2011、2012
ブリストル・アカデミー
0
1
2013
  1. ^ a b c シーズンを通してプレーされていないため、正式なタイトルとして認められていない[15]

歴代得点王

年度 選手名 国籍 所属チーム 得点数 試合数 Ratio
2011 レイチェル・ウィリアムズ(英語版) イングランドの旗 イングランド バーミンガム・シティ 14 14 1
2012 キム・リトル スコットランドの旗 スコットランド アーセナル 11 14 0.79
2013 ナターシャ・ダウイー(英語版) イングランドの旗 イングランド リヴァプール 19 21 0.9
2014 カレン・カーニー(英語版) イングランドの旗 イングランド バーミンガム・シティ 8 16 0.5
2015 ベス・ミード(英語版) イングランドの旗 イングランド サンダーランド 12 18 0.67
2016 エニオラ・アルコ(英語版) イングランドの旗 イングランド チェルシー 9 16 0.56
2017
(スプリングシリーズ)
フラン・カービー(英語版) イングランドの旗 イングランド チェルシー 6 5 1.2
2017-18 エレン・ホワイト イングランドの旗 イングランド バーミンガム・シティ 15 14 1.07
2018-19 フィフィアネ・ミデマー オランダの旗 オランダ アーセナル 22 20 1.1
2019-20 フィフィアネ・ミデマー オランダの旗 オランダ アーセナル 16 14 1.14
2020-21 サム・カー オーストラリアの旗 オーストラリア チェルシー 21 22 0.95
2021-22 サム・カー オーストラリアの旗 オーストラリア チェルシー 20 20 1

各種の記録

詳細は「FA WSL記録と統計(英語版)」を参照
凡例:
※ シーズンのリンク先は英語版。

最多得点選手

ランク 選手 ゴール数 試合数 Ratio ポジション 初ゴール 最終得点 注記
1 オランダの旗 フィフィアネ・ミデマー 74 89 0.85 FW 2017–18 2021–22 [16]
2 イングランドの旗 エレン・ホワイト 61 142 0.44 FW 2011 2021–22 [17]
3 イングランドの旗 ベサニー・イングランド(英語版) 55 127 0.44 FW 2012 2021–22 [18]
4 イングランドの旗 フラン・カービー(英語版) 54 85 0.64 FW 2015 2021–22 [19]
5 イングランドの旗 ベス・ミード(英語版) 52 128 0.39 FW 2015 2021–22 [20]
6 スコットランドの旗 キム・リトル 50 114 0.46 MF 2011 2021–22 [21]
イングランドの旗 ジョーダン・ノップス(英語版) 148 0.34 MF 2015 2021–22 [22]
イングランドの旗 ニキータ・パリス(英語版) 126 0.40 FW 2013 2018–19 [23]
9 イングランドの旗 サム・カー 42 46 0.91 FW 2019–20 2021–22 [24]
イングランドの旗 ファラ・ウィリアムズ(英語版) 147 0.29 MF 2011 2021–22 [25]

観客動員数

それぞれ1試合当たりの記録を示す(2021年11月20日時点)。

  • 最多観客動員数:3万8262人。Tottenham Hotspur 0-2 Arsenal (2019年11月17日、en:Tottenham Hotspur Stadium)[26]
  • 最少観客動員数:105人。Liverpool 1-4 Bristol Academy (2012年4月8日、ウェストランカシャー大学#スタジアム(英語版))[27]

殿堂入り

WSLは2021年9月、バークリー・FA WSLの初代殿堂入り選手を発表し、イングランドの女子サッカーならびにWSLに顕著な貢献をした人々を顕彰した[28]

氏名 生年月日 ポジション 顕彰の理由
イングランドの旗 ケリー・スミス(英語版) (1978-10-29) 1978年10月29日 OMF アーセナル在籍 (2005年-2017年) - FAカップ5回、コミュニティ・シールド(英語版)2回、選手権リーグ優勝1回。WSLハットトリック得点選手の最年長記録(2021年10月 (2021-10)現在[update])。 2021
イングランドの旗 レイチェル・ヤンキー(英語版) (1979-11-01) 1979年11月1日 FW アーセナル在籍 (2012年-2016年) - リーグ優勝2回、リーグカップ3回 2021
イングランドの旗 ファラ・ウィリアムズ(英語版) (1984-01-25) 1984年1月25日 OMF エヴァートン、リヴァプール、アーセナル、レディングに在籍 - プレミアリーグカップ1回、ウィメンズカップ1回、リーグ優勝2回。FA最優秀選手賞を2008-2009シーズンに受賞。 2021
イングランドの旗 エマ・ヘイズ(英語版) (1976-10-18) 1976年10月18日 監督 チェルシー監督(2012年就任-)、リーグ優勝4回、FAカップ2回、リーグカップ2回、コミュニティ・シールド1回、WSL春シリーズ優勝1回。FA WSL年間監督賞を2019-2020、2020-2021シーズンに受賞。 2021

スポンサー

WSLはイギリスの国際金融グループバークレイズと2019年3月時点で多額のスポンサー契約を結ぶと、2019–20シーズンから3年の約束で後援を受けている。総額1千万イギリスポンドとも言われ、リーグ優勝チームの賞金は初めて総額50万ポンドの大台に載った。FA側はこのスポンサー契約に関して、「特定のブランドによるイギリスの女子スポーツに寄せられた最大の投資」と評価した[29]

これまで、2012年から2019年の時期はコンチネンタル・タイヤが筆頭スポンサーを務め、FAが経済的効果を図った事業として、2014年から2018年の期間にWSLとともにサッカーイングランド女子代表チームFAウィメンズカップならびにFA WSLコンチネンタル・カップ(英語版)の運営経費に当てている[30][31]。2011シーズンコンチネンタルとスポンサー権を持ち合ったのは、ヨークシャー建築協会(英語)である[32][9]

世界の放送・配信界からWSLに引き合いがかかり、「フットボールマネージャー」という監督ロールプレイングゲーム、あるいは女子サッカーリーグをテーマとしたコンテンツが開発されており、公開時期はまだ決まっていない(2021年10月 (2021-10)現在[update])。

放送と配信

イギリス並びにアイルランドでは試合のテレビ放映権ならびにウェブ配信権はDecember 2020年現在[update]、FAプレイヤー、BTスポーツおよびBBC (イギリス国内限定) にライセンスされている。国外では特定の試合に関して12ヵ国以上で放送されており (以下ABC順)、アメリカのほかオーストラリア、カナダ、デンマーク、ドミニカ、フィンランド、ドイツ、イタリア、メキシコ、ニュージーランド、ノルウェー、スウェーデンが含まれる。

イギリスとアイルランド

外国の放送

国と地域 放送事業者
オーストラリアの旗 オーストラリア オプタス・スポーツ(英語)[33]
カナダの旗 カナダ スポーツネット(英語)[34]
スカイスポーツ (メキシコ)(英語)
ドミニカ共和国の旗 ドミニカ共和国
メキシコの旗 メキシコ
ドイツの旗 ドイツ DAZN[35]
イタリアの旗 イタリア
ニュージーランドの旗 ニュージーランド スパークスポーツ[36]
NENT(英語)
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 CBSスポーツネットワーク
Paramount+[37]

脚注

[脚注の使い方]

注釈

出典

  1. ^ 22/23シーズン第2節から配信
  2. ^ “FA WSL - 2014 SEASON EXPANSION” (英語) (プレスリリース), The FA WSL, (2013年10月30日), http://www.fawsl.com/news/fa_wsl_2014_season_expansion.html#ilHUVMGjIDivyTAL.97 2018年1月30日閲覧。 
  3. ^ “FA WSL 2 PROMOTION ANNOUNCEMENT” (プレスリリース), The FA WSL, (2014年12月2日), http://www.fawsl.com/news/fa_wsl_2_promotion_announcement.html#IYxDCqHyV0aXeCdS.97 2018年1月30日閲覧。 
  4. ^ “FA Women's Super League to move to new calendar in 2017” (プレスリリース), The FA WSL, (2016年7月12日), http://www.fawsl.com/news/fa_womens_super_league_to_move_to_new_calendar_in_2017.html#sLTulPmmXF6pSetZ.97 2018年1月30日閲覧。 
  5. ^ “Women's Super League 2017-18: New calendar, new names and new goal notifications”. BBC.com (2017年9月21日). 2018年1月30日閲覧。
  6. ^ “FA WOMEN'S SUPER LEAGUE AND FA WOMEN'S CHAMPIONSHIP CONSTITUTION”. The FA (2018年7月24日). 2018年9月21日閲覧。
  7. ^ “NEW BRAND IDENTITY REVEALED FOR FA WOMEN'S LEAGUES”. The FA (2018年6月6日). 2018年9月21日閲覧。
  8. ^ Tony Leighton (2009年11月1日). “FA to launch full-time professional Women's Super League in 2011”. The Guardian. https://www.theguardian.com/football/2009/nov/01/womens-super-league-launch-fa 2010年3月8日閲覧。 
  9. ^ a b c Tony Leighton (2010年11月14日). “FA confident 'Super League' will not suffer financial meltdown”. The Guardian. http://www.guardian.co.uk/football/2010/nov/14/fa-womens-super-league 2010年11月23日閲覧。 
  10. ^ “FA WSL launches with derbies”. UEFA. (2010年12月23日). http://www.uefa.com/womenschampionsleague/news/newsid=1582956.html?rss=1582956+FA+WSL+launches+with+derbies 2010年12月27日閲覧。 
  11. ^ Laura Hardy (2011年7月27日). “The FA brings the Continental Shot Stoppers Road Show to Everton”. Conti.de. 2011年8月10日閲覧。
  12. ^ “WSL Continental Cup Group A” (英語). WhoScored.com. 2014年4月17日閲覧。
  13. ^ “FA to restructure women's football pyramid at elite level” (英語) (プレスリリース), The Football Association, (2017年9月27日), http://www.thefa.com/news/2017/sep/26/fa-restructure-womens-football-pyramid-wsl-wpl-270917 2017年9月27日閲覧。 
  14. ^ Louise Taylor (2018年5月28日). “West Ham the big winners, Sunderland key losers in women's football revamp”. ガーディアン. https://www.theguardian.com/football/2018/may/28/west-ham-winners-sunderland-losers-womens-football-super-league 2018年5月29日閲覧。 
  15. ^ “A fifth #BarclaysFAWSL title for @ChelseaFCW 🏆” (英語). Twitter (2022年5月29日). 2022年6月19日閲覧。
  16. ^ “Vivianne Miedema - Goals, Assists & Stats | FootyStats” (英語). footystats.org. 2021年5月24日閲覧。
  17. ^ “Ellen White - Goals, Assists & Stats | FootyStats” (英語). footystats.org. 2021年5月24日閲覧。
  18. ^ “Bethany England - Goals, Assists & Stats | FootyStats” (英語). footystats.org. 2021年5月24日閲覧。
  19. ^ “Francesca Kirby - Goals, Assists & Stats | FootyStats” (英語). footystats.org. 2021年9月26日閲覧。
  20. ^ “England - B. Mead - Profile with news, career statistics and history - Soccerway”. au.soccerway.com. 2022年5月8日閲覧。
  21. ^ “Kim Little - Goals, Assists & Stats | FootyStats” (英語). footystats.org. 2021年11月8日閲覧。
  22. ^ “Jordan Nobbs - Goals, Assists & Stats | FootyStats” (英語). footystats.org. 2022年5月8日閲覧。
  23. ^ “Nikita Parris - Goals, Assists & Stats | FootyStats” (英語). footystats.org. 2021年5月24日閲覧。
  24. ^ “Samantha Kerr - Goals, Assists & Stats | FootyStats” (英語). footystats.org. 2022年5月8日閲覧。
  25. ^ “England - F. Williams - Profile with news, career statistics and history - Soccerway”. au.soccerway.com. 2022年5月8日閲覧。
  26. ^ “Women's Super League: Tottenham Hotspur 0-2 Arsenal” (英語). BBC Sport. (2019年11月17日). https://www.bbc.co.uk/sport/football/50363864 2020年8月25日閲覧。 
  27. ^ “Women's Super League: Arsenal begin season with victory” (英語). BBC Sport. (2012年4月8日). https://www.bbc.co.uk/sport/football/17653314 2020年8月25日閲覧。 
  28. ^ “Hall Of Fame”. wslhalloffame.thefa.com. 2021年11月8日閲覧。
  29. ^ “Women's Super League: Barclays agree multi-million sponsorship deal” (英語). (2019年3月20日). https://www.bbc.co.uk/sport/football/47605807 2019年3月27日閲覧。 
  30. ^ “Continental Tyres Renews Women's Super League Sponsorship in New FA Deal”. isportconnect. 2013年8月15日閲覧。
  31. ^ “FA Extends Deal With Continental Tires To Become Exclusive Women's Football Partner”. Sports Business Daily. 2013年8月15日閲覧。
  32. ^ “Two WSL partners announced”. She Kicks (2011年4月11日). 2011年4月12日閲覧。
  33. ^ Optus, Singtel. “optus sport kicks off new investment in women's football” (英語). optus.com.au. 2019年11月24日閲覧。
  34. ^ “Sportsnet Signs Two-Year Broadcast Deal With Barclays FA Women's Super League” (英語). Sportsnet. 2020年9月4日閲覧。
  35. ^ “New broadcast deal for WSL” (英語). FA. 2020年9月2日閲覧。
  36. ^ “Spark deal struck” (英語) (プレスリリース), The FA, (2020年12月10日), https://womenscompetitions.thefa.com/en/Article/FA-WSL-broadcast-deal-in-new-zealand-with-Spark-111220 2021年5月24日閲覧。 
  37. ^ “Women's Super League to air on CBS Sports Network and Paramount+ beginning summer of 2022” (英語). CBSSports.com. 2022年8月24日閲覧。

外部リンク

  • 公式ウェブサイト
  • FA WSL (@FAWSL) - Twitter
  • FA WSL (FAWSL) - Facebook
イングランドの旗 イングランドのサッカー
フットボール・アソシエーション(The FA)
ナショナルチーム

男子: 男子 · U-21 · U-20 · U-19 · U-18 · U-17 · U-16 · コーンウォール代表
女子: 女子 · U-20 · U-17

国内リーグ

男子: プレミアリーグ · EFL (Champ/リーグ1/リーグ2· ナショナルリーグ (Nat/N,S· ノーザンプレミア (Prem/W,E,Mid· サザン (PremC,PremS/C,S· イスミアン (Prem/N,SC,SE)
女子: FA WSL · FA女子選手権 · FA女子プレミアリーグ (N,S)
U-23: プレミアリーグ2 · プロフェッショナル・デベロップメント・リーグ · セントラルリーグ
U-18:U-18プレミアリーグ · U-18プロフェッショナル・デベロップメント・リーグ · フットボールリーグ・ユースアライアンス

国内カップ

男子: FAカップ · EFLカップ · FAコミュニティ・シールド · en:EFLトロフィー · FAトロフィー · カンファレンスリーグカップ · FAヴェイス · FAナショナルリーグシステムカップ
女子: FA女子カップ · WSLコンチネンタルカップ · 女子プレミアリーグカップ · 女子プレミアリーグプレート · 女子コミュニティーシールド
U-23: プレミアリーグ・インターナショナルカップ · FAユースカップ · プレミアリーグカップ · セントラルリーグカップ
U-18: FAカウンティユースカップ · ユースアライアンスカップ

男子: 年間ベストイレブン · 年間最優秀選手賞 · 最優秀若手選手賞 · en:FWA年間最優秀選手賞 · プレミアリーグ得点王

関連項目

男子: 男子サッカークラブ · 男子の優勝チーム一覧 · 男子サッカー選手
女子: 女子サッカークラブ · 女子の優勝チーム一覧 · 女子サッカー選手
サッカー指導者 · 審判員 · スタジアム · 大会リスト · サッカー殿堂

大会
シーズン
WSL
  • 2011
  • 2012
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  • 2014
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  • 2016
  • スプリング・シリーズ
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  • 2020–21
  • 2021–22
  • 2022–23
女子選手権
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  • 2019–20
  • 2020–21
  • 2021–22
  • 2022–23
クラブ
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WSL
2022-23
女子選手権
関連する大会
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